Voices
保護者の声
迷ったこと、決め手になったこと、子どもの変化。ありのままに聞きました。
大好きな図鑑を毎日持って行き、園庭で虫を調べ、絵に描き、言葉にする。園での学びを家で話し、作り、家族に説明するようになりました。そして家では、兄弟の会話がいつのまにか 英語になっていました。
Voice 01
卒園生ファミリー

入園までの迷い
以前の園では、興味のない活動に「参加したくない」とはっきり言う子でした。それを問題ではなく、強い興味の証拠と見てくれる場所を探していました。
入園の決め手
サマースクールに参加し、Soraの教育方針に出会ったことです。
他の園には『この園に通えばこんな力が身につく』という分かりやすい魅力があります。でもSoraは「1か月後、半年後、この子はどんなふうに成長しているのだろう」と、未来を楽しみに思える教育だと感じました。
お子さんの変化
卒園後の状況
公立小学校でたくさんの友達に囲まれ、毎日笑顔で通っています。土曜日はサタデースクールへ。家族でシリコンバレー本校のサマープログラムにも参加しました。
「Soraで学んだことで、小学校に活かされていることは?」その質問に、本人は迷わずこう答えました。
「やさしいこころだよ」
Voice 02
サマープログラム・土曜クラス参加ファミリー
入園までの迷い
英語はずっと優先してきました。ママ自身が留学で「英語で世界が広がる」ことを実感していたからです。でも英語環境を売りにした園に通わせていましたが、英語力は思ったほど伸びていませんでした。
入園の決め手
友人からSoraの話を聞き、年長の夏にサマープログラムへ。初日に帰ってきた娘は言いました。
「英語がすごく楽しい。もっと上手くなりたい。しゃべれるようになりたい。」
そして「ここの幼稚園に通いたい!」と。
お子さんの変化
サマープログラムで作った工作を、家でも「このティッシュのケース、何かに使えるかな」と自分で再現。自信がついたのか、以前より自分から英語を話すようになりました。
卒園後の状況
小学生になった今も、サタデースクールで通い続けています。

お子さんを通わせたご家庭で、起きていること
園での学びが、ご家庭での会話や行動に広がっています。



家がミニ工房に:アップサイクルを学んだ日、お菓子の空き箱が家でおもちゃに変わりました
家族に「先生」する:光について学んだ日は、家族みんなにその仕組みを説明してくれました
世界の料理を家でも:中国について学んだ週。「Soraで習った水餃子を作りたい」と、家族のために腕をふるいました
